Eagle137.com by Washinoya WOODMAN

​手賀沼観光資源を活かし、自然と融合したCAFE

いま、旧沼南町の手賀沼周辺地域(現在、OKUTEGAと呼ばれている。)は未来へ続く先進住環都市として、手賀沼周辺施設の改装(道の駅しょうなん、手賀沼フィッシングセンター、我孫子市水の館)が行われています。

都内から電車で30分、車で1時間程度で来れる新たな観光地手賀沼。千葉県内でも有名な米の大規模田園の風景、様々な野鳥との出会い、若手から経験豊富な農業者が作る旬の野菜や果物、運が良ければ富士山と筑波山が一度に見れ、四季折々の表情も感じさせてくれる日本らしさ溢れる場所です。


その手賀沼を一望できる場所に立つCAFEは自然環境と融合した移動可能木造トレーラーハウスです。

自然体で寛げる場所=Eagle137

​お客様にとって、そんな場所になればと想います。